2026 情報電子オプティクス実験B HDLによるハードウェア設計 (鶴田直也 担当)

Last update 2026.5.7.

実施場所

9号館2階のネットワーク実験室I (電算) にて実施する。番号1-52までのPCを使用すること。

実験の目的

ハードウェア記述言語(HDL: Hardware Description Language)を使用したハードウェア(ディジタル論理回路)の設計手法を学習する。また、学習用FPGA ボードとHDL シミュレータによる回路の動作検証を通して、実際にハードウェアがどのように動作するのか理解する。

資料

開発環境

ソースファイル

講義資料に掲載のサンプルプログラムのソースコードは次のリンク先にすべて置いてある。講義資料からソースコードをコピペするとエラーが出る可能性があるため (特にsyntax error),リンク先からの入手を推奨する。

自宅や自分のPCで作業したい方へ

参考

レポート

レポート課題に取り組み、電子ファイルレポートのみを提出すること。

提出期日


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