国際語としての英語の読解力修得は現代人としての教養のみならず工学のあらゆる専門分野の学習においても必要不可欠である。その実用的な基礎力を養成するために、各人にあった文法・読解・リスニングのバランスのとれた学習を同時に進めることが望ましい。主としてe-ラーニングシステムの利用によりこれらの能力の向上を目指す。
高校における英語学習
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回
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月日
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内容 | 担当教員 |
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1
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4/16(月)
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ガイダンス(授業計画の説明、e-ラーニングシステムの利用法の説明) | 長谷川(ま) 他 |
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2
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4/23(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 横田 |
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3
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5/01(火) (月曜時間割)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 熊谷 |
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4
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5/07(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 伊藤 |
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5
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5/14(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 春日 |
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6
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5/21(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 上村 |
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7
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5/28(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 阿山 |
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8
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6/04(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 長谷川(光) |
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9
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6/11(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 馬場 |
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10
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6/18(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 山田 |
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11
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6/25(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 加藤 |
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12
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7/02(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 湯山 |
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13
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7/09(月)
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e-ラーニングシステムを用いた演習 | 渡辺 |
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14
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7/23(月)
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少人数講読クラス | 各教員 |
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15
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7/30(月)
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期末試験 | 鎌田 |
資料とクラス分けは後日発表する。
試験を含む出席回数(10回)を満たすこと、e-ラーニングの指定範囲の学習ができていることを必要な条件とし、期末の筆記試験により成績評価を行う。
オフィスアワー: 10:00〜14:00(メール,電話などでまずは連絡ください)
とりまとめ教員連絡先: 青木 恭太 (居室:情報棟6階 9-608) kyota@ced.is ※
TA
※メールアドレスの後ろに .utsunomiya-u.ac.jp をつけること
e-ラーニングシステムを利用し、各自のレベルにあったリーディング演習とリスニング演習を、段階を踏んで適切な進度で実行する。演習の最後の週(第14回目)に少人数クラスで配布資料による講読演習を行う。
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教材
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標準学習時間 | 指定 |
| はじめてのリーディング (スキル編13+実戦編9) はじめてのリスニング (スキル編12+実戦編11) |
23.5時間 | 必須 |
| リーディング600点 (スキル編10+実戦編9) リスニング600点 (スキル編12+実戦編13) |
15.5時間 | リーディング600点のスキル編までは必須 残りは推奨 |
| リーディング730点 (スキル編12+実戦編9) リスニング730点 (スキル編12+実戦編11) |
15.5時間 | 発展 |
このほかに、各教材の模擬テストが用意されている。スキル編、実践編の学習が終了したら、模擬テストを実施してみること。なお、模擬テストが終了すると、無料弱点診断のサイトへの案内が表示される。
「講義」タブ→「受講講義」タブをクリックした後に講義名「英文講読I」のリンクをクリックすると、「講義ホーム」画面が別ウィンドウで表示される。講義ホームの左側のフレームの「授業情報」の下部に「第1回〜第13回」というリンクがあるので、これをクリックすると、教材が表示される。学習する教材のタイトル(はじめてのリスニング など)をクリックしてからの手順は下記の通り。
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(学籍番号) t0629xx (氏名) 情報 太郎 (提出日) 2007/4/16 (学習内容) はじめてのリスニング スキル編:Part I 視覚情報量を整理する力の養成―レベル1から2へ 意見や質問がある場合は、以下のように記載してください。 (意見・質問) ..... |
※レポート用紙は、出席のチェックに使用する。
2007/04/16 更新